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    <title>裕のブログ</title>
    <description></description>
    <link>http://c3ml1pz7.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>節分に鬼のキャラ弁なんてどうですか？</title>
      <description>&lt;div id=&quot;contents&quot;&gt;
&lt;p&gt;簡単で節分にピッタリのキャラ弁を作ってみましょう。&lt;br /&gt;
初心者向きのキャラ弁ですので、すでに作り慣れているかたは、もっと素敵なお弁当を作ってください。&lt;br /&gt;
今回、作り方をご紹介するのは、鬼の顔のキャラ弁です。&lt;br /&gt;
赤鬼がもっともお手軽で簡単ですから赤鬼の顔にしましょう。&lt;br /&gt;
ケチャップライスを赤鬼の顔に見立てて、お子様が大好きなオムライス風に完成させます。&lt;br /&gt;
フライパンで、スクランブルエッグを作ることができるかたであれば、お子様でも作ることができますよ。&lt;br /&gt;
≪材料≫&lt;br /&gt;
・ご飯&amp;hellip;（お弁当箱半分～3分の2くらい詰められる量）&lt;br /&gt;
・卵&amp;hellip;1個&lt;br /&gt;
・スライスチーズ&amp;hellip;1枚&lt;br /&gt;
・海苔&amp;hellip;適量&lt;br /&gt;
・ウインナー（魚肉ソーセージでも可）&amp;hellip;2本&lt;br /&gt;
・お好きな野菜&amp;hellip;適量&lt;br /&gt;
≪作り方≫&lt;br /&gt;
前準備として、お弁当箱は角が丸いタイプが望ましいです。&lt;br /&gt;
1．炊いたご飯（冷ご飯でも大丈夫です）にケチャップを加えて軽く炒め、ケチャップライスを作ります。&lt;br /&gt;
2．お弁当箱の半分から3分の2くらいまで、ケチャップライスを詰めますが、これが赤鬼の顔の部分になります。&lt;br /&gt;
角が角ばったお弁当箱しかない場合には、顔を丸くすると可愛らしい鬼になります。&lt;br /&gt;
その場合は、丸いおにぎりにして詰めても良いですね。&lt;br /&gt;
3．卵1つを軽くかき混ぜてスクランブルエッグを作ります。&lt;br /&gt;
このスクランブルエッグを髪の毛のようにしてケチャップライスの上部分にふんわりと置きます。&lt;br /&gt;
4．ウインナーや魚肉ソーセージを鬼の角のように、尖らせてカットし、細切りの海苔をストライプ状にまいて角っぽくします。&lt;br /&gt;
それを、頭の髪の毛から突き出ているように2本差し込みます。&lt;br /&gt;
5．目はだ円に切りぬいたスライスチーズの上に、丸く切った海苔をおいて作ります。&lt;br /&gt;
そうしますと、白目と黒目ができあがりますが、最悪、海苔だけでも顔には見えます。&lt;br /&gt;
6．鼻を付ける場合は、スライスチーズか海苔をお好きな形に切って付けますが、鼻は無くてもちゃんと顔に見えます。&lt;br /&gt;
7．口も海苔で作りますが、笑っている形でも、怒っている形でもお好きなものにしてください。&lt;br /&gt;
牙をつけると、さらに鬼っぽさが増します。&lt;br /&gt;
牙もスライスチーズで作ると簡単です。&lt;br /&gt;
8．上部などの隙間が出来た部分に、お好きな野菜を詰めます。&lt;br /&gt;
節分ですので豆などもぜひ詰めてくださいね。&lt;br /&gt;
※顔が赤で髪の毛が黄色ですから、緑色の野菜をたくさん詰めると彩りがとてもきれいになります。&lt;br /&gt;
今回のこの作り方を基本として、さまざまなバリエーションが作れると思います。&lt;br /&gt;
工夫して色々なキャラ弁を作ってみてください。&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div id=&quot;navi&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description> 
      <link>http://c3ml1pz7.blog.shinobi.jp/diary/setubun</link> 
    </item>
    <item>
      <title>しっかり手洗いしてノロウイルス対策しましょう。</title>
      <description>&lt;div id=&quot;contents&quot;&gt;
&lt;p&gt;いつも手洗いをしっかりとしていますか！？&lt;br /&gt;
よく手洗いうがいといいますが、実はうがいようりも手洗いの方が大事なんだということです。&lt;br /&gt;
外から帰った後や、食事を摂る前などは、きちんと手洗いをしたいものですね。&lt;br /&gt;
さて、まめ知識として、ノロウイルスって実は他のウイルスや細菌と比べると&lt;br /&gt;
とーっても小さいってご存じでしたか！？&lt;br /&gt;
順番でいうと、大細菌&amp;rarr;ヘルペスウイルス&amp;rarr;アデノウイルス&amp;rarr;インフルエンザウイルス&amp;rarr;コロナウイルス&amp;rarr;&lt;br /&gt;
そしてやっとノロウイルスなんです。&lt;br /&gt;
そして、大細菌はとびっきり大きいのですが、ヘルペスウイルスからコロナウイルスまでは&lt;br /&gt;
実はそう対して大きさは変わらないのです。&lt;br /&gt;
しかし、ノロウイルスは、コロナウイルスの10分の1にも満たないくらいの小ささなんです。&lt;br /&gt;
ということは、手のしわにも入り込みやすいウイルスなんですね。&lt;br /&gt;
ということで、ノロウイルス撃退には徹底した手洗いが必要になります。&lt;br /&gt;
まずは、しっかり洗い流すことが肝心です。&lt;br /&gt;
ノロウイルス対策には衛生的手洗いが必要です。&lt;br /&gt;
衛生的手洗いとは、洗って、ふいて、消毒まで行う手洗い方法です。&lt;br /&gt;
衛生的手洗い」は、感染予防や食中毒予防のために、通過菌をすべて除去することを目的とした手洗いです。&lt;br /&gt;
食品を取り扱う方は、「衛生的手洗い」が必要です。&lt;br /&gt;
とくに手洗いが不十分になりやすい部位（親指や指先、手のしわなど）を意識してしっかり洗います。&lt;br /&gt;
ノロウイルスは極めて微小なため、1度の手洗いでは落ちにくく、2度手洗いをおすすめします。&lt;br /&gt;
きちんと手洗いすればノロウイルス対策になりますね。&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div id=&quot;navi&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description> 
      <link>http://c3ml1pz7.blog.shinobi.jp/diary/tearai</link> 
    </item>
    <item>
      <title>電気マットもいろいろありますね。</title>
      <description>&lt;div id=&quot;contents&quot;&gt;
&lt;p&gt;冬の寒い時期は床が冷たくて、足元がどうしても冷えますよね。&lt;br /&gt;
特に、冷え性の人にとっては、足の冷えはこの時期の悩みですよね。&lt;br /&gt;
また、イスに座った時におしりがヒヤッとするのもイヤですよね。&lt;br /&gt;
そこで、ひんやりと寒さを感じる足元や、座ると冷たいおしりを暖めてくれるのが「電気マット」です。&lt;br /&gt;
寒い冬にいろいろな場面で役立つ電気マットってどんなものがある？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;電気マットには、大きく分けて3つの種類があります。&lt;br /&gt;
まず1つは&amp;ldquo;じゅうたんタイプ&amp;rdquo;です。これは、ホットカーペットを小さいサイズにしたもので、じゅうたんやラグにヒーターが入っています。じゅうたんだけでも暖かいものなので、ヒーターのスイッチを入れなくても普通の敷物としても使えますよ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;次は、&amp;ldquo;フローリングタイプ&amp;rdquo;です。&lt;br /&gt;
このタイプはフローリング調なので、サッと拭くだけで掃除ができるのが特徴です。防水加工されているものもあるので、食べこぼしや水分を含んだ汚れも拭くだけできれいになり、小さな子どもさんのいるご家庭にはおすすめですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;もう1つは、&amp;ldquo;ミニマットタイプ&amp;rdquo;で、座布団くらいの大きさのものから、たたみ1畳くらいの大きさのものです。座布団くらいのものは、なかなか自分では温度調整しにくいオフィスのデスクの足元にも、場所を取らずに敷くことができ、快適に暖めることができます。このタイプは、価格も安いですし、どこでも使えて導入がとても簡単なので、1人暮らしの方におすすめですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寒い冬&amp;hellip;&lt;br /&gt;
暖かくして冷え対策や風邪をひかないように気を付けて下さいね。&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div id=&quot;navi&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description> 
      <link>http://c3ml1pz7.blog.shinobi.jp/diary/denkimatuto</link> 
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